営業の基本やコツ!口下手営業マンの成功ノウハウ!
<% content.header -%>

スポンサードリンク

<% content.footer -%>

営業は断られたところから始まる

例えば、
「営業は断られたところから始まる」と言われます。

営業には粘りが大切です。新規開拓
の初回訪問で、いきなり受注とはいきません。

初回受注が難しいのであるなら、継続的に
お客様にアプローチしなければなりません。

見積依頼など、宿題をいただけた場合は、
自然に継続的にアプローチができます。

ところが、「間に合っています」と断られてしまった時、
諦めてしまうとお客様がいなくなってしまいます。

だから、繰り返しアプローチすることが重要だという意味で、
「営業は断られたところから始まる」と言われるのです。

ところが、繰り返しアプローチするという手段が
目的になってしまっているケースが多いのです。

つまり、とにかくお客様に何度もアプローチせよと
指導する管理職がいるのです。

これは手段です。

繰り返しアプローチする目的は、
お客様の要望の聞き逃しを失くすことです。

また、お客様は何に魅力を感じるのかを知ることです。

つまり、
○ お客様の話を聞く
○ お客様の立場で魅力を感じてもらえる提案する
ことが目的なのです。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。