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営業マンが売る商品の付加価値

問題は、ライバルと品質が変わらないことを
お客様が知っているにも関わらず、
あなたの商品の方が高い場です。

このような商品を売っている営業マンは、
いくら商品をアピールしても、ニーズ以上の付
加要素は付加価値ではありません。

「特に、そこまでは必要ない」と思われてしまえば、
高いものは買ってもらえません。

対応策としては、「値引き」。

しかし、値引きは利益を減らす行為です。

ここでも一考。

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人間の無意識を利用した販売方法

スペース効率を優先に考えるお客様は、
あなたのお客様ではないですね。

次に、「価格が高い」について。

これも、一度考えてください。
売れない理由は、本当に価格か?

商品が安い方が営業をしやすいのは事実です。

しかし、安ければいいというものではありません。

高い価格だから売れる商品もあります。

ロバート・チャルディーニという学者の書いた
『影響力の武器』という本があります。

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売れない理由2:商品が悪い

当たり前すぎて、言う必要もないことですが、一応。

商品が悪いといっても、
欠陥品や詐欺というのではありません。

これらは論外ですね。

商品が悪いという考え方は3 種類あります。
・品質がライバルより劣っている場合
・品質が同じだが、価格が高い場合
・お客様のニーズが満たせていない

ライバルよりも品質が劣っている、
これでは売れませんね。

この場合は、
早急に品質を改善しなければなりません。

しかし、その前に少し考えてください。

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