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営業マンは2つのことをやればいい

世界中の営業・マーケティングの
ノウハウ・メソッドは手段でしかないのです。

営業マンがやるべきことは2つだけ。
結論から言います。

営業マンがやるべきことは
○お客様の話を聞く
○お客様の立場で魅力を感じてもらえる提案する

この2つだけをやればいいのです。

お客様の話を聞いて、お客様の立場を理解する。

そしてお客様の立場で商品やサービスの
メリットを提案する。判断はお客様がします。

あなたの提案が魅力的であれば買ってもら
えるでしょう。魅力がなければ買ってもらえません。

もちろん、予算というのは重要です。

いくらあなたの提案が魅力的でもお金がない人は買えません。

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「・・・しないと大変なことになりますよ」・・・心理操作系営業

「営業マンは心理学者であれ」
これも、よく言われることです。
またも、わたしは思います。

どうやって、心理学者になればいいのだ・・・・?

ところで、
最近、営業マンに説得されて、
必要にないものを買ったのはいつですか?

(先ほども聞きましたね)

思い浮かばなかった人がほとんどですね。

すでに話しましたが、買わされてしまう一部の人を除いて、
「ない」というのが正常な反応です。

もちろん、心理学を学んだか、あなたにカリスマ的に
人を動かす能力があったり、常人の域を超える頭脳があれば、
心理操作系の営業ができるかもしれません。

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お客様の問題点を解決せよ・・・提案型営業

「これからはお客様の問題を解決する提案型営業が必要だ!」
これも、上司に一度ならず言われたことがあるでしょう。

ところで、お客様の問題点って何ですか?

それがわからなければ「提案」なんてできませんね。

そもそも、問題点が分かっているなら、
解決策の提示は簡単です。

問題は、お客さまの問題点が分からないこと
................
です。

「何か、お困りごとはないですか?」

と、お客様に尋ねたところで、
素直に話してくれる人はいません。

なぜなら、問題点を認識しているお客様が少ないからです。

同時に、「・・・に困っています。」と言ってしまえば、
売込みを受けることがわかってい
るので、正直に話すことをためらいます。

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